ななころびわなびA

本気でラノベ作家になりたいんです!

スマホゲームにハマる日々

ここ数日、スマホアプリのクイズゲーム(皆さんも良く知っている黒猫のアレ)にハマっています。
夢中になるとつい時間を忘れてプレイしてしまい、
我に返って時計の針を見て驚く、という状況。

冷静になって考えれば、
「なんの生産性もないゲームに没頭する時間があったら、小説のプロット書けばいいのに」
と思うわけですが、さすがに上手く出来ている。
先へ先へとドンドン進んでいきたくなるんです。
きっとこれは本能的なものですよね。

いまは少々中弛みの状況になってきたこともあり、
いくぶん冷静になっていて、毎日1時間程度で終わりにしていますけど。
本当によくできているんですね、昨今のアプリゲームって。
つい最近スマホデビューした人間なので、感心しきりです。

さて、前回のブログで今後の投稿予定を掲載しました。
いまは短編小説を執筆中です。
とりあえず、変てこな話になりそうです。あんまり楽しくない青春ストーリーとでもいうのか。

今回に限らず、いろいろとアイデアは浮かんでくるのですが、
それ単体ではあまり面白みがないものばかりで、
他の要素とうまく結びついて「爆発」して欲しいのですが、なかなか上手くいきません。
すこしモヤモヤしているところです。

最近発見した自分の特徴としては、自宅でネタを考えていると、
無意識にアイデアを取捨選択して、ノートに書き留めないものが多いのです。
昨日タリーズに創作ノートを持ち込んでみたら、周りの視線が気になり(見てないのは知っているんですけど)、
ものすごい早さでネタを書いていました。
周りの環境によって執筆ペースもだいぶ上下するのだと、今更になって気がつきました。
今度はタリーズにPCを持ち込んでみようかと画策中です。
(もちろん、ちゃんと勉強・PCオッケーの席ですよ)