ななころびわなびA

本気でラノベ作家になりたいんです!

今日あったいろんなこと

病院通いが続いております。
胃のもたれ感がようやく治ってきたと思ったら、今度は「張り」を感じるようになって、
先生曰く、「全体的に胃腸の動きが悪いのでは」とのこと。
だって…だって…ストレスが…。
また新しいお薬をもらい、二週間後、来ることになりました。
まさか、こんなに長引くとは。

御嶽山噴火のニュース、ついさっき知りました。
図書館でのんびり本を見ていたら、母親からメールが入って、
「御嶽山が噴火した。灰をかぶったけど、無事に下山した」とありました。
今朝早く、両親がどこかの山に登山に向かったのは知っていたのですが、
大げさな感じだな、と内心せせら笑いつつ、「良かったね」と軽い調子で返したあと、
車のナビでNHKニュースを見たら、かなりの噴煙じゃないですか!なんじゃこれ!
というか、御嶽山って活火山だったのか!?(そこから!?)
山小屋に避難して動けない方や、ケガをした方もいるというので、なんとか無事に下山してもらいたいものです。


さて、そんなときに小説の話題で恐縮ですが、
やっとノベル大賞向けの小説の「概要」が決まりました!(つまり、まだ一行も書き出せてない、という…)
それでもね、だいぶ長いこと悩んでいたんですよ。
世界観とか、登場人物たちの配置とか、役回りとか。
BLになるかどうかは分かりませんが、とりあえず主役は男の子ふたり。
ノベル大賞は今回から枚数の幅がかなり広くなりましたので、以前のように250枚とかいって身構える必要がなく、
比較的気楽に書ける、と思います。
とはいえ、私の性格からして、長い話になってしまいそうですが。

ノベル大賞の他にも、応募を考えているものがあります。
こちらは笑える部活もの。以前コバルト短編賞に応募しようとして断念したものを改稿する予定です。

というわけで、来年の三月までに、あと三作品、仕上げなくてはいけません。
ホントに、大変だと思います。焦っているのかな、私。
多少自信のあったコバ短小説もダメだったみたいだし(次号で結果が出ます)、
年末に結果が出るノベル大賞のほうも…ウーン、いまいちな気がする…。

諦めずに撃ち続ければ、きっと、いつか、当たる。はず。